2011年05月28日

こんなところにあろうとは・・・。

召喚士のAF取り・・・カギだけは一通り揃いまして、いよいよ箱開けの段でございます。

まず、それなりに慣れているトライマライ水路から。(笑)

ここは、仕掛けも何も無いところに宝箱が沸くだけので、気をつけて探せば何とかなります。

今回も、結構近くにサソリがおりまして、少し離れるのを待ってから箱を開け、速攻呪符デジョンしましたけれども。(苦笑)

むしろ大変なのはウガレピ寺院です。

広場はもちろん、小部屋の中に宝箱が沸きます。

小部屋にはたいていトンベリが潜んでいて、インビジを切って扉をあけると、即襲われます。

呪符デジョンで逃げ出したり、かーくんぶつけて部屋を調べている時、他のにからまれてあえなくダウンしたり・・・。Orz

最初に、絡まれないレベルのジョブで、下見するべきでした。(´;ω;`)

黒時計さんがお付き合いくださって、沸きそうな場所をあらかた調べて回りましたが、どこにもなし。

これは、最悪の可能性かも・・・ということで、急遽ウガレピのカギ取りに変更。

というか、この可能性を考慮して、カギも前もって取っておくべきでしたね・・・。準備が足りませんでした。

召喚士では歯が立たないので、黒時計さんがお一人で取ってくださったようなものです。m(__)m

そして、これまた丁寧に扉を開けていただき、小部屋に向かいましたら、箱が!

いや〜、ここにあって良かった。(´;ω;`)

ここになかったら、高僧のカギ取りまでするところでした。Orz

ほんとうにウガレピ寺院の箱開けは大変です。黒時計さん、お手伝いありがとうございました!m(__)m

続きを読む
posted by izumi at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | FFXI日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。