2008年06月14日

AM・巨人の懐へ

サラヒムセンチネル社に行くと、ナジャ社長が、アルザダール海底遺跡のことを妙に気にしています。

「何か、あるんじゃないのかい?」

【え〜っと・・・】

先日青AF3に行ってきましたので、化け物と戦ってきたと答えておきました。(笑)

どうも、社長はお宝があるという噂を、どこからか聞きつけてきた様子。

ナイズル島ルートメモを入手したことがバレてるのかもしれませんが、ひとまず社長はほっといて、ナイズル島監視哨へと向かいます。

何もないターゲットポイントがあるので、そこを調べると・・・。

アミナフが現われて、私達をスパイだと告発し、殺そうとします。

アルタナ4国の動きを知るため、わざとトラビアルスを殺さずに逃がし、ナイズル島ルートメモを持ったものが来るのを待っていた様子。

アミナフがけしかけたギアを叩きおとしてくれたのは、ほかならぬナジャ社長でした。

ナジャ社長とともにナイズル島のアサルトエリアに入り、アミナフと戦うことになります。

 

颯爽とアサルトエリアに向かったのですが・・・人気エリアのナイズル島は、人がいっぱい。Orz

行列とか順番待ちとかないようですので、ひたすら入口を調べることにします。

こちらはミッションなので、アサルトとは別扱いでさくっと入れてもらいたいのですが、そうはいかないようです。(´;ω;`)

インできそうなところまでこぎつけても、「他のPCが占有中です。」とはじかれるし、そのうち重くて調べることもできない位になりました。

諦めずにやってると、いきなり「リーダーから侵入命令」・・・きたああ!!

15分ほど粘ったでしょうか、何とか戦闘開始です。(´Д`;)ヾ

構成は、戦忍侍赤詩白(いずみ)。

ナジャ社長が倒されるとミッション失敗らしいので、社長のHPも要注意です。

3戦連続でアミナフと対戦します。

1戦目、2戦目はアミナフがギアを4体連れてきますので、赤さんがアミナフを寝かし、前衛3人でギアを1体ずつ引き受けます。

残りのギアは赤さんがマラソン。

ナジャ社長が敵5体のうちどれかに襲い掛かるので、こちらがタゲを取っている敵に向かってくれば良し。

そうでなければ、社長が向かっていった敵に目標を変えます。

前衛さんと赤さんが臨機応変さを要求される、大変な戦闘になりそうです。

3戦目は、ソウルフレア形態のアミナフ1体。

ここからは【全力で攻撃だ!】になりますが・・・繰り返し見せ付けられる青魔道士の末路の姿に、なんだかがっくりきます。Orz

そんな感傷は置いといて、白はひたすら回復ですっ!!

アイススパイクがいやらしくて、麻痺のログにイライラしっぱなしでした。(´・ω・`)

前衛さんは、私以上にストレスだったと思います。m(__)m

上手くタゲを取ってもらっていたので、ナジャ社長に殆どダメージがなく、ありがたかったです。

アミナフに勝利すると、イベントが始まります。

ぼろぼろになってもなお、皇国とラズファードのために戦おうとするアミナフ。

慈悲なのか、処断なのか・・・突然現われてアミナフにトドメを刺すラウバーン。

「とんでもなくヤバイやつが出てきた」という事で、この場は撤退し、サラヒムセンチネルでナジャ社長と落ち合うことになります。

本社に行くと、一足先にナジャ社長が戻っていました。

真正面から不滅隊に逆らったにしては、留守中の会社も無事、社長も私たちも無事・・・。

不滅隊が待ち伏せしてても不思議じゃないと社長は言いますが、不滅隊の代わりに私たちを待っていた人物は、ナシュメラでした。

ナジャ社長・・・実はナシュメラを安全な場所に保護し、ルザフや機関巨人の手がかりを求めてナイズル島の調査をしていたのでした。

機関巨人もルザフも、厳重にロックされた奥のブロックにいるらしいのですが、サラヒムの全傭兵を集めても、突破するのは無理なよう。

ナシュメラが母ジュブリールに教わった秘密のルートなら、もしかして奥のブロックに進むことができるかもと、 ナジャ社長が移送のカギになる霊銀の鏡を預かります。

ルザフの救出は社長に任せて、ナシュメラ自身は、機関巨人をあやつるラズファードの説得に向かうつもりです。

もちろん説得を聞いてもらえないときは、ナシュメラが機関巨人のプログラムを操作し、巨人を止めるというのです。

私たちはナシュメラの護衛をして、共にナイズル島へ向かう事になります。

悲壮なまでのナシュメラの決意・・・アトルガンが再び血塗られた歴史を歩まないよう、世界が終わりの時を迎えないよう、 頑張るしかありません。

いよいよアトルガンミッションも最終局面を迎えます。



posted by izumi at 00:36| Comment(0) | TrackBack(0) | FFXI日記 アトルガンM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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