2009年11月11日

アル・タユ・ラーニングツアー

PMのお手伝いもいよいよ佳境・・・「武士道とは」です。

いかに素早く、がっつりとテンゼンのHPを削るかが、ポイント。

今回は、戦モシ獣赤白でチャレンジ!とのことで、ワタクシ応援係となりました。

もし勝てたら、ミッション組はアル・タユに飛ばされますので、ちゃっかり青で準備して、観戦モード。(笑)

「レイズ必要かなぁ」、「どうかなぁ」なんて、もう一人の応援係さんと話してましたら、あっさり勝ってしまったようです。

おめでとうございます!

ミッション組は一足先にアル・タユでイベント、お手伝い組は海獅子の岩窟から移動して、合流します。

やはりみなさん、景色の美しさ不思議さに、ビックリしてらっしゃいましたね〜。

モンスターは基本ノンアク(アクだけど襲ってこないだけってのもいますが(^_^;))というのが、意外だったようです。

それでも、エイに絡まれてみたり、クラゲの洗礼を受けてみたり・・・ツボを外さない辺りはさすがでした。ヽ(´ー`)ノ

さすがにクラゲは強かった!

当然全滅するというオチがつき、海のお散歩はこれくらいにして、ミッションの続きはまた後日行うことになりました。

 

そして、なんとラッキーなことに、アル・タユでのラーニングを手伝っていただけることになり、後日、有志と共に海へお出かけ。

前回の探検でエイ(フワボ)に絡まれた時に、プラズマチャージをラーニング出来たので、この日は主に金魚(ペミデ)、イカ(ゾミト)、 アーンを狙います。

テンポラルシフト(周囲の敵を短時間行動できなくする)、 セイリーンコート(自身の魔法防御力アップ、ディフュージョンで範囲化可)、 ディセバーメント(5回攻撃、追加効果:毒)と、 青に馴染みがない方にも聞き覚えのある名前があったようです。(笑)

フ・ゾイの王宮前で、個体数の多い金魚から。

弱体を入れると、魔法効果を消す技を使う事があるので、弱体は控えめにしてひたすら殴ります。

いつものことで、テンポラルシフトを止めたりもしましたが、数体でラーニングできました。

顔がぱかっと開いて技を使ってくる様は、間近で見るとちょっとばかり不気味でした。(^_^;)

近くにイカもいますので、次はこちら。

3連で移動しているものが多いので、割合に数がこなせます。

こちらも2体ほどで、ラーニング出来ました。

 

やはり難物はディセバーメントでした。

まず、短剣タイプのアーンしかディセバーメントを使わない。

アーンが攻撃してくるまでジョブがわからない。つまり、釣る前に見た目で戦う相手を選別できない。

アーンは倒しても、時々蘇生する。倒したと思って次を釣ったとたんに蘇生して、寝かしつつ2体を相手することになったりも。

蘇生の方はだんだん対処に慣れてきまして、「短剣タイプなら、ラーニングのチャンスがふえるね〜w」と、余裕まで出てきました。

いやらしいことに変わりはないんですけれどね。(笑)

タイムリミットが近づいて、ラスト1体になりました。釣ったアーンは、運のいい事に短剣タイプ。

「これで覚えたら、すごいな〜w」と言いつつ、全員で攻撃します。

私もついに、素手で殴ることに。

倒しても、残念ながらラーニングのログは出ませんでした。

さて帰ろうとしたら、なんと、今倒したのが蘇生!

これで覚えるかも!と、殴りにも力が入ります。

最後の最後、技を使った直後にトドメを刺してもらって、無事にラーニングできました!

みなさま、ありがとうございました。m(__)m

次回PMのお手伝い、フ・ゾイの王宮も楽しみにしております。



posted by izumi at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | FFXI日記 ラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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