2010年04月12日

迫り来る影

とても厳しそうで、今までなんとなく敬遠してた北方のカンパニエバトル。

LSの白さんが、「北方、おもしろいよ〜w」と仰るので、一回行ってみようと思い立ちました。

私が向かったのはボスディン氷河〔S〕。

王国軍支配でしたが、敵味方入り乱れての乱戦で、なかなか終わりが見えないような感じです。

敵も味方もあらゆるところから駆けつけてきますので、どちらにとっても重要拠点というのが伺えます。

一戦終わってようやく一息つくと、参加人数の多さにも関わらず、そこそこに稼げてたり。

おかげさまで、取り上げられそうだった勲章も、なんとか現状維持に持っていくことができました。

 

そして、ザルカバード〔S〕に向かった時です。

拠点でヒーリングしながら、カンパニエバトルを待っていると、上空に巨大な影が見えました。

飛んでいるのが見えているだけで、タゲることもできません。

「ただ飛んでる訳ないよね〜(´・ω・`)」と思っていると、突然!

降りてきましたよ〜!!(´;ω;`)

いや・・・とんでもなくでかい・・・。

ようやっと名前が、Greater Amphiptereと読めます。

アル・タユのクラゲ(ヨヴラ)みたいなものでしょうか、感知範囲にPCがいたら、襲ってくる模様です。

拠点から少し離れたところで、絡まれた方々が反撃を始め、最初はそこそこ削れているようでした。

そのうち、特殊技の連発が始まり、総崩れに・・・。

それを見届けるかのように、Greater Amphiptereは悠然と空に舞い戻っていきました。

しかし・・・どうやったら逃げられるんだ?これ・・・。(^_^;)

そして、カンパニエバトルに励んでいると、またもや!

何で降りてくるの〜。(´;ω;`)

ついさっきの戦闘の参加者を覚えているのでしょうか。

狙い済ましたように、さっき襲った方ばかりを追い掛け回しています。

ということは、一回狙われたら、延々と追われる羽目に!?

・・・とんでもないモンスターがいたものです。

しかし、ドロップする素材がエボン装備の材料になるとのこと。

ということは、きっと戦い方も確立しているんでしょう。

そのうち、お手合わせしてみたいような、してみたくないような。(^_^;)

posted by izumi at 10:19| Comment(2) | TrackBack(0) | FFXI日記 カンパニエ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この鳥、生体感知あるみたい。

だから減ってるHPの人のところに。
だからパニエ中は阿鼻叫喚に!
Posted by ぼると at 2010年05月01日 08:35
ぼるとさん。

なるほど!とんでもないですねぇ。
アンデッドじゃないのに生体感知とか、怖すぎる・・・。(^_^;)

すぐ近くで、HP赤のままヒーリングしてた私には来なかったので、何かあるのかなあと思ってました。
運の問題か、たるっこは小さくて目に入らなかったのか。(笑)
Posted by izumi at 2010年05月02日 02:08
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