2011年08月28日

遅ればせながらのラーニング

またまたレベルキャップ解放のお知らせがありまして、レベルキャップが95になるそうでございます。

その前に、取りこぼした青魔法をラーニングしたいと思いたち、アビセア-ラテーヌに行ってみました。

狙いはこちら、ラムチャージです。

 

ラテの雄羊が楽〜おなつよなので、何とか倒せるだろうと思っていたら、いきなり2体目でペトロブレスを喰らい、 石化中に蝉も金剛身も反応炉冷却も剥がれ、なす術なく戦闘不能に・・・。Orz

う〜ん・・・ヘッドバットで片っ端から止める訳にもいきませんし(狙って止められないとも言う・・・Orz)、技発動した瞬間に、 走って逃げるしかないんでしょうか。

衰弱回復を待ってラーニング再開。

この強さですと、HPを3分の2程削ったあたりで、技が飛んできます。

レイジ、地鳴り、大咆哮あたりが多かったのですが、蝉貫通の大咆哮・・・HPmaxダウンが結構きついです。

HPがいきなり400くらいになって、虚無の風+P.エンプレイズで治療しても、フルにもどらないという酷さ。

当然のように、そこからサンギンブレードでHPを吸いまくってました。(/ω\)

ペトロブレスを2回喰らい、ラムチャージを3回喰らい、ようやくラーニング出来ました。(*´Д`*)

 

次の目標は、H.バラージ(ヒステリックバラージ)です。

久し振りに白門へ行き、移送の幻灯でドゥブッカ島監視哨へ。

ラミアを探しながら、アラパゴ暗礁域へのエリア付近に陣取って、邪魔なクトゥルブを1体釣ってみます。

それなりに削れるのですが、1戦終わるとMPが枯れそう・・・。(´;ω;`)

これじゃ上手くいかないと思い、アラパゴに移動する事にしました。

アラパゴでは、メローが多数派でラミアは少数派。獣人拠点だけあってNMも多いです。

それでも、いい具合に戦闘できる場所が2箇所見つかったので、キャノンボールでラミアを釣ってはひたすら戦闘。

ヒステリックバラージは武器を手放してから使うのですが、そもそも武器を持ったままのことが多かったです。

それでも、初めてヒステリックバラージを使われた時に、ラーニングできまして、またひとつ青魔法リストが埋まりました。 (*´Д`*)

 

あらためて未修得の青魔法をみてみると、ソロでいけそうなのはアシュラクローくらいでしょうか。

ちょっと楽をしようと思って、アビセア-ラテーヌのノールと戦ってみましたが、全然立つ気配なし。

黒時計さんと話してたら、そもそもアビセアのノールは二足歩行しないとか・・・。Orz

満月だったので、久し振りにジャグナー森林〔S〕に行ってみました。

シギルもらったせいで、勲章1つ剥奪されましたけど。(´;ω;`)

弱めのノールで戦闘してみたのですが、立ち上がる気配がありません。

これじゃダメなのかなぁ。(´;ω;`)

確か、強めの個体がいたように思うので、そちらを探してみようかと思います。

条件付のラーニングは、なかなか面倒でございます。(^_^;)

posted by izumi at 20:34| Comment(0) | TrackBack(0) | FFXI日記 ラーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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