2007年11月21日

一行小説バトン

久しぶりにバトンが回ってきました。

ヴェルニちゃんから、一行小説バトンです。

○1行小説バトン

その名の通り、最初の人の文章から連想される物語を一人一行づつ追加して、
バトンを渡していく度に物語を拡大していこうというもの。
バトンをもらった人は、過去のあらすじに沿って一行物語を書き加えていく。

リザさんパミミさん〜ヴェルニちゃん、そして私のとこらしいです。(´Д`;)ヾ

しかも、パミミさん、一行って言ってるのに5文字で済ませるとは・・・恐るべし!(笑)

ここまでの物語は、このようになっております。

 

我輩はタルタルである。
祖国はウィンダス、口の院で魔道を学んでいる。
『タルタル』というのは義母がつけてくれた名前で、
実はエルヴァーンの女なのです。
その日、私の平凡ながら特に不満も感じていなかった日常を裏返す
人物と出会ったのでした……
どこか記憶の片隅にあるエルヴァーンのナイトだった…
しかし思い出せない私は…彼にさらわれた
黙々と歩き、たまに船に乗り、また歩き、連れて行かれた先は
首が長い人たちがたくさんいる『サンドリア』というところだった。

バトンを受け取って真っ先に考えたのは、誰に受け取ってもらうか。(笑)

いろいろ考えて、はっと適任者が浮かびました。

それは最後のお楽しみということで、まずは続きを。ヽ(´ー`)ノ

これって、まだ冒頭だよね?そうだよね?

ってことは、続けやすいように話を持っていかなきゃならないんだけど・・・1行で次に含みを持たせるって、なんて難しいんだ。 Orz

いろいろ考えましたが、こんなところに落ち着きました。

 

初めて訪れたはずのサンドリア・・・でも、妙に懐かしい気がするのはどうしてだろう。

 

まったくもって、ありきたりの展開で申し訳ありません。

ここからどう料理していただけるか、楽しみでございます。ヽ(´ー`)ノ

そして、次にお願いしたい方は・・・もう、この人しかないんじゃないかと・・・。

ゆかわささん、よろしくです〜。(/ω\)

posted by izumi at 09:20| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うわ・・・これは上手ですわ。
てかようやくまともな流れになった気がしますw。
おみごとでした^^
Posted by パミミ at 2007年11月22日 12:36
お受けしましたー
この手のはむずいですね(ノ∀`)
Posted by ゆかわさ at 2007年11月22日 21:52
ありがとぅ!(*´д`*)
そしておつかりさまでした(*´д`*)
さらにゆかさんがんばれ(*´д`*)

やっぱりいずみちゃんだなー。
私みたいにムリムリ殺そうとか考えないあたり(*´д`*)
Posted by Vernis at 2007年11月22日 23:34
パミミさん。

お褒めいただいて、ありがとうです〜。
リザさんから分かれた方も追いかけていってみましたが、展開が違いますね。
いやあ・・・面白いです。
書く方は大変ですが・・・。Orz


ゆかさん。

お受け取り、ありがとうです。m(__)m
きっとゆかさんなら書けると思って、強引にまわしてしまいました。
私としては、自分のことを書くバトンより気楽だったのですが・・・回す人を決めるのがむずかしいよね、これ。(/ω\)



ヴェルニちゃん。

バトンありがと〜。
結局こんなんになりました。ヽ(´ー`)ノ
ココでオチをつけるより、誰かに考えてもらう方が楽かなあと思った結果です。(/ω\)
逃げてるとも言う・・・?(笑)
Posted by izumi at 2007年11月23日 09:55
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