2008年03月31日

第6の院〜蘇る神々

ミッションランクも7になりました!

この勢いで進められるところまで行っちゃおうと、クリスタルを貢ぎまくってWM7−1「第6の院」をオファー。

目の院のトスカポリカ院長からの依頼で、トライマライ水路にあるカラハバルハの研究室へ行って、 白紙になった神々の書の謎を解明して欲しいと言うことです。

最近は、ミッションの依頼にも守護戦士の目が光っているとこぼす、トスカポリカ。

アジドマルジドの一件が、かなり影響しているようです。

オファーを受けた後は、いつものフレさんずと一緒にトライマライ水路へ向かいます。

研究室のドアを開けるには、Hinge Oilを4体倒すこと。

3人で特攻しようと思っていたら、丁度インしたフレさんが一緒にミッションやりたいとのことで、喜んで来てもらい、 4人でまあまあ余裕のうちにお片付け。

そういえば・・・「星の大樹」でシャントット博士がカラハバルハの研究室に行ってきたとのことでしたが・・・。

さすがだなあ・・・これ一人であっさりと、笑いながら片付けちゃったんでしょうねぇ。(/ω\)

そして不法侵入した研究室は、実に私好みの空間でした。(笑)

本ぎっしり!こういう書庫のような書斎のような場所、欲しいわ〜。ヽ(´ー`)ノ

踏み台が、タルタルには嬉しい仕様になっております。(笑)

あちこち調べまわっていると、どこからともなく現われた星の神子さまに怒られました。

なんでも神子さまのお部屋から、隠し通路でつながってるんだそうで・・・。(/ω\)

ここはタダの研究室ではなく、召喚魔法を研究していた第6の院「心の院」。

大戦中には、禁忌とされていた魔法です。

今でも、一般人が触ってはいけないものが、たくさん転がっているんでしょう。

神子さまが帰った後に、こっそりあたりの本を読んでみます。

カラハバルハの研究ノートがあって、いろんなことが書き込んであったり。

名残惜しいですが、この部屋の先にあるワープ装置から、天の塔へ戻ることにしました。

 

7−2「蘇る神々」は、鼻の院の院長代理・リーペホッペからの依頼です。

長いこと留守にしているルクスス院長を探してきて欲しいということですが・・・あれ?こないだはフェ・インにいらっしゃいませんでしたか? (^_^;)

よくよく話を聞いてみると、ルクススの恩師イルクイルの遺したものがエルシモにあるらしく、そちらに渡ってしまった様子。

鼻の院の研究員達にも話を聞いて、カザムへと向かいます。

族長と前族長に話を聞くと、とにかくウガレピ寺院へ行って来い、とのこと。

WM組、忍赤白(いずみ)で怨みを消しにいってたところ、固定メンバーさんがシーフでお手伝いに来てくれまして、合流してから、 怨念洞経由でNM部屋に向かいます。

怨念洞はヨアトル大森林(J-7)から入ったところ、アクの黒マンドラがいるのでスニークで右手沿いに進むとウガレピ寺院へ入れます。

インスニでNM部屋に向かい、気軽な気持ちでドアを開けたら

いきなりトンベリに襲われました。Orz

「呪われたカギ」を落とすNMトンベリは、既に沸いてました。

チラッと見ただけでも、NM以外に4〜5体。

赤と白で寝かしてたら、魔法感知でドールが寄ってきまして、これまた面倒なことに。

結局、ドアの外で2体、中から寄ってきたのを1体、ここでなんとかやっつけて部屋の中に入ります。

まず通常のトンベリを倒し、壺とドールは寝かせてNMを、と思ったら、壺が寝ません。Orz

アタフタしてたら、シーフさんいきなりダウン。

急所突きと何かのコンボを食らったようです。(´;ω;`)

もう少しで撃破できそうだったので、残りが頑張って倒し、きれいにお掃除できてからレイズ3で蘇生してもらいました。 m(__)m

そして、一回につき「呪われたカギ」を2つしか落とさないNM・・・20分待ってもう一戦です。

今度は時間差で沸いてくれたので、倒すのも楽。きっちり倒してカギをいただきました。

急いで目的地に移動してカギを使い、中に入ります。

書物やノートが散らばった部屋に、ルクスス院長がおりました。

ルクスス院長によると、故イルクイル氏が研究していた成果が、ここにあるというのです。

ウィンダスの伝承を研究していた彼が、北の地で何かを見て、ある仮説をたてた・・・その研究内容があまりにも衝撃的だったため、 鼻の院を半ば追われるように辞め、ここで研究をしながら亡くなってしまったのだと。

そして、クリューの民グラビトンが姿を現わします。

もちろん、これはグラビトンの残留思念。

ですが、私たちをウィンダスの民と認識した上で、古の出来事を語ってくれたのです。

クリューの民がウィンダスの民を北の地からここへ導いてきたこと。

この地は月の力が強いため、ホルトトの魔法塔は月の力をエネルギーに変えるためにクリュー人が作ったものだと言うこと。

月の力が制御できなくなると神獣の形を取って動き出すこと。

月の力の神獣とは、フェンリルに間違いないでしょう。

これなら、満月の泉近くの心の院で、カラハバルハが神獣を行使するための召喚魔法を研究していたというのも、うなずけます。

初代神子が書いた書物から力が失われ、ホルトトの塔も壊れた今、ウィンダスに何が起こるのでしょうか。

導きを示すと言うグラビトンの力によって、白紙だった神々の書は文字を取り戻します。

どういう結果になるか分かりませんが、ひとまずこの書を持ってウィンダスへ戻り、リーペホッペに会ってみます。

無事に戻って来たルクスス院長を見て、リーペホッペも安心したようです。

ひとまず7−2はここでクリアです。

ですが、ルクスス院長はグラビトンの話にかなり重大なものを感じているようで、ウガレピ寺院で見聞きしたことは誰にも言わないでくれと、 念を押されてしまいます。

この書の謎を解けるとしたら、やはりアジドマルジドしかないと思われますが・・・。



この記事へのコメント
お小遣いおめっと〜
おいらにも【ください。】

ここ(ウガレピ寺院)であった事を誰にも言っちゃだめって言われてるのにブログに書いちゃダメじゃないwwwww
院長にいいつけますy!
Posted by ぼると at 2008年04月04日 08:14
ぼるとさん。

ありがとうです〜。
お小遣い・・・蝉2買っちゃったので、足しにしました。(´;ω;`)
お祝い金、消えるの早すぎです。(/ω\)

しまった・・・ついつい記事に書いてしまった!
ルクスス院長、またフェ・インに出かけたようなので、当分はバレずに済むかと。
Posted by izumi at 2008年04月04日 16:55
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