2007年03月23日

守るべき何か

夜インすると、いきなりトロール軍レベル7が行軍中だったので、急遽白門に舞い戻りビシージに参加。

新モンスターの技やクラスターの自爆を喰らって死んだりもしましたが、戦績と経験値800ちょっとをゲットしました。

ジュノに戻っていろいろと荷物整理などしていましたら、フレのDタルさんから

Dさん:「いずみさん、モンクAF3終わった?」

いずみ:「ううん、まだ〜」

     「特攻しようかと思ってたけどw」

Dさん:「今、シャウトしてるよ〜。まだひとりみたい^^」

いずみ:「おお〜、声かけてみる。ありがと〜^^」

白門でモンクAF3のメンバー募集シャウトをしているようです。

これ幸いと再び白門へ移動し、メンバーに加えていただきました。

行き先はオズトロヤ城・・・モンクAF3の他にも、 戦士AF2もあるそう。

戦士AF希望の方2名(モ、赤)、モンクAF希望がリーダーさん(ナ)と私(白)、それから宝箱の鍵をとりたいという方が1名(黒) お手伝いで参加、計5名で行ってきます!

 

いつものように、ネタバレ満載です。(/ω\)
posted by izumi at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | FFXI日記 AF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月22日

箱開けはいつもドキドキ・・・

モンクAFも、AF3と各地の宝箱開けになりました。

サポ白でインスニが使えますので、頑張って箱開けに行ってみましょう。ヽ(´ー`)ノ

それにしても・・・レイズが使えるはずなのに、 素でMPが150ないって、どういうことだ?(笑)

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posted by izumi at 16:55| Comment(2) | TrackBack(0) | FFXI日記 AF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月15日

3賢者

黒も41になり、AF1のお年頃となりました。

ウィンダス・天の塔でクエを受けられるということなので、 久しぶりに帰ってみました。

依頼者はこの人、天の塔の地下で星の大樹のお世話をしているチュミミです。

最近、星の木の生育がわるいので、博士たちに原因を探ってもらうんだとか。

ウィンダスの博士というと、やはり・・・!(笑)

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posted by izumi at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | FFXI日記 AF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月28日

そして、めぐりあう

モンク50歳になって、いよいよAF2が受けられるようになりした。

「そして、めぐりあう」です。

まずは、バストゥーク港のオグビィのところへ行きますが、 そこには意外なお客が。

クラウツ橋に住むエルヴァーンの彫金師・ミシェアです。

彼女の育ての親・ガルカのダルザックが戻ってこないので、心配して、ダルザックの師匠であるオグビィを訪ねてきたようです。

確かにダルザックにある仕事を頼んだというオグビィ・・・代わりに、私にその仕事を引き受けてくれないかと持ちかけてきます。

ダルザックを探して、まずフェ・ インへ向かう事になりました。

移動は便利な白/黒で。(/ω\)

激しくネタバレです。(/ω\)
posted by izumi at 20:44| Comment(2) | TrackBack(0) | FFXI日記 AF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月07日

さまよえる亡霊

ちまちまフレさんとの固定で上げていたモンクが42歳になり、先日、AF武器を取りに行ってまいりました!

バス港の酒場にいるガルカのオグビィが、モンクAF1の依頼人です。

オグビィのところに大統領の娘・コーネリアが訪ねてきます。

オグビィから話を聞きたいだけなのか、拳法の達人と聞いてなにか仕事を依頼したいのか、そのあたりはわかりません。

しかし、オグビィのほうは相手にする気がありません。

かつて、ミスリル銃士隊のコーネリアに与えたのと同じ試練をクリアすれば、話を聞かないでもないといった様子です。

側にいた私も、「やってみろ」と言われ、グスゲン鉱山に向かう事になりました。

当然、行く時は白/黒で。(/ω\)

 

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posted by izumi at 10:04| Comment(3) | TrackBack(0) | FFXI日記 AF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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